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ゆっくり生きていきますから、どうぞ時代に取り残してください。


そろそろ昭和の感性で生きましょう。

時代というものはいつも新しい方向へと変革していきます。
追いついていくのはけっこう大変で、特に仕事においては激しく必要に迫られますし、それなりにストレスともおつきあいをすることにもなりますね。

長くそうした時間を生きてきましたが、もうそろそろいいかなと。
時代に取り残されても全然いいです。

仕事でいえば、今のリテラシーだけでも当面はやっていけるだろうし。
通用しなくなったら、いさぎよくリタイヤでいいとも思ってます。もう、そんなお年頃です。w

大切なことは、少しゆっくり生きること。

感性は昭和のままでいたほうが楽しいような気がします。要は、自分のままに自分らしく生きるということです。


お部屋を小さな美術館に。


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