仙台

仙台の子供たちも新しい日常が始まりました。


がんばれ。ピカピカの一年生。

仙台も、やっと学校が始まったようです。
ほんとうに、やっとですね。

集団登校なのでしょうか。
6年生くらいの男の子が一年生の子の手をひいて歩く光景が、なんともほのぼのとして胸をうたれました。不安だらけの世の中で、なんだか感動して泣きそうになりました。w

災難のなかにある子供たちの健気さは、いつも大人に勇気をくれます。
3.11の大震災の時もそうでした。

時代は新しい生活様式に。それでも、日常はずっと人に優しい日常であってほしいですね。

大人たちも、がんばりましょ。


お部屋を小さな美術館に。


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